2008年04月16日 たいせい君です。 マイリンク集に『明日晴れるかなっ!』をリンクさせていただきました。天国の二男と同じ、「18トリソミー」のお友達です。以前から、訪れていたのですが、なかなかリンクできなくて、今日やっとリンクを・・・と思って訪れたところ、「急変」とのことで、とても心配です。たーくん、ママ、パパ、頑張れ~~~~~☆☆☆皆さんも、応援よろしくお願いいたします。
たーママ 2008年04月19日 13:52 たーくんのブログを見つけてくださって、有難うございました。前からお越しくださっていたそうで、とても嬉しいです☆私もリンクさせて頂きました。ブログにも書きましたが、たーくんはお空に還りました。頼もしい、たつきお兄ちゃんが手を繋いで、一緒に遊んでくれていると思います♪
mayupon 2008年04月20日 22:55 たつきママ、今晩は。たーママさんのブログに、アクセスさせていただきました。たつきママが18トリソミーについて、あれほど説明してくれたにも関わらず・・・やっぱり私は、深い悲しみの1%も理解できていなかったんだわ・・、と胸が痛みました。ちょうど二週間くらい前、ショウワ会堂という葬儀施設の前を通りかかりました。電光掲示板から「短い間だったけれど、ぼくはふたりの子どもでいられて幸せでした。ありがとう。」というメッセージが流れていました。背筋がゾクッ!としました。どこかで、誰かの大切なお子さんがお亡くなりになったお葬式のメッセージだったのかもしれません。お空に早く戻ってしまった彼らが、現世に残る私たちに伝えてくれるメッセージは、深いですね。私も出来る限り、家族を大切にしていこうと考えさせられた次第です。
たつきママ 2008年04月22日 14:02 たーママさんへ☆☆☆とても、ショックでした。さっきから涙で・・・。それに、私ったら、「たーくん」を「はるくん」と間違えて書いてしまって・・・・・・。本当に、申し訳ありません。ずっと、リンクしないと・・・と思っていたのに、なかなかできなくて・・・。たーくんは、もう精一杯がんばって、この世の役割を終えて旅立っていたんですね・・・。しばらくは、悲しくて淋しくてどうしようもないと思いますが、あまり無理しないで、泣きたいときは泣いて、すっきりした時にはすっきりして・・・。きっと、たーくんは大好きなパパとママを見守ってくれていると思います。たーくんのこと、私もずっと忘れません。たーくん、ありがとう。そして、どうか安らかに☆☆☆
たつきママ 2008年04月22日 14:10 mayuponさんへ☆☆☆そうなんですか・・・。小さいお子さんが亡くなってしまうのは、本当に悲しいものですよね。私、実家のお墓や我が家のお墓に行く時に、ついつい他のお墓の墓誌とかお墓の側面とかを見てしまうんですが、昭和の初期くらいだと「二歳」とか「一歳」とか「当歳」(お腹で亡くなった場合)等、幼くして亡くなった記録が結構あるんですよね。兄弟で続けて亡くなったような記述とか。(戦争の時期は余計にですよね)今は、医療技術が発達して、ぐっと少なくなったんでしょうが、それでも救われない幼い命があるのは、本当に悲しいことです。当り前の命ではないってこと、常に確認しておきたいですね。
この記事へのコメント
前からお越しくださっていたそうで、とても嬉しいです☆
私もリンクさせて頂きました。
ブログにも書きましたが、たーくんはお空に還りました。
頼もしい、たつきお兄ちゃんが手を繋いで、一緒に遊んでくれていると思います♪
たーママさんのブログに、アクセスさせていただきました。たつきママが18トリソミーについて、あれほど説明してくれたにも関わらず・・・やっぱり私は、深い悲しみの1%も理解できていなかったんだわ・・、と胸が痛みました。
ちょうど二週間くらい前、ショウワ会堂という葬儀施設の前を通りかかりました。電光掲示板から
「短い間だったけれど、ぼくはふたりの子どもでいられて幸せでした。ありがとう。」
というメッセージが流れていました。背筋がゾクッ!としました。
どこかで、誰かの大切なお子さんがお亡くなりになったお葬式のメッセージだったのかもしれません。
お空に早く戻ってしまった彼らが、現世に残る私たちに伝えてくれるメッセージは、深いですね。私も出来る限り、家族を大切にしていこうと考えさせられた次第です。
とても、ショックでした。さっきから涙で・・・。
それに、私ったら、「たーくん」を「はるくん」と間違えて書いてしまって・・・・・・。本当に、申し訳ありません。
ずっと、リンクしないと・・・と思っていたのに、なかなかできなくて・・・。
たーくんは、もう精一杯がんばって、この世の役割を終えて旅立っていたんですね・・・。
しばらくは、悲しくて淋しくてどうしようもないと思いますが、あまり無理しないで、泣きたいときは泣いて、すっきりした時にはすっきりして・・・。
きっと、たーくんは大好きなパパとママを見守ってくれていると思います。
たーくんのこと、私もずっと忘れません。
たーくん、ありがとう。そして、どうか安らかに☆☆☆
そうなんですか・・・。
小さいお子さんが亡くなってしまうのは、本当に悲しいものですよね。
私、実家のお墓や我が家のお墓に行く時に、ついつい他のお墓の墓誌とかお墓の側面とかを見てしまうんですが、昭和の初期くらいだと「二歳」とか「一歳」とか「当歳」(お腹で亡くなった場合)等、幼くして亡くなった記録が結構あるんですよね。兄弟で続けて亡くなったような記述とか。(戦争の時期は余計にですよね)
今は、医療技術が発達して、ぐっと少なくなったんでしょうが、それでも救われない幼い命があるのは、本当に悲しいことです。
当り前の命ではないってこと、常に確認しておきたいですね。